
RM220-010 セントラルモジュール
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イラスト

RM220-020d フェーダーモジュール
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イラスト
(PDF) 世界の納入実績表
(PDF)国内納入実績表
- 特長 -
◆ PCのOS等を使用していないので電源投入から15秒で起動。
◆ コンソールモジュールとDSP内の基板類は全てホットスワップ設計。
◆ 最大入出力: 64ch (MADIオプションにより 128chまで拡張)
◆ スナップショット機能: ・コンソール全体 x 6, ・チャンネル別 x 50
◆ 入力マトリックス機能: 最大 128x16
◆ コンフィグレーションソフトウエアを使用することでPCから簡単に各チャンネルの設定変更や、
コンソール及びDSPフレームの状態を確認できます。
◆ DSPフレーム(3U)には冷却ファンがないので設置場所の制約がありません。
◆ 電源二重化。
◆ サンプリングレートコンバーター(28kHz~100kHz)付きデジタル入力。
◆ ディレイオプション: トータル1,650ms
◆ MADIオプション: 64ch I/O
52/MB MADI Breakout System
◆ GPIO: 32 (カスタマイズ可能)
◆ リミッター付のステレオバス: 2系統, ステレオAUXバス: 2系統
ステレオクリーンフィード(N-1): 4系統, ステレオPFLバス: 1系統, モニターバス: 5系統

RM2200-4fader コンソールパネル w:240mm x H:397mm
RM2200-8fader コンソールパネル w:400mm x H:397mm
RM2200-12fader コンソールパネル w:560mm x H:397mm
RM2200-16fader コンソールパネル w:720mm x H:397mm
(PDF) ブロック図(系統図)
(PDF) 日本語マニュアル
ラックマウント及びセパレートタイプも可能
DSPフレーム(3U EIA)とコンソール間はLANケーブル
(シールド付、カテゴリー5)で結ばれているので、最長100m可能です。
また、コンソールのセンターモジュールとフェーダーモジュール間も
LANケーブルで結ぶことができるので、容易にセパレートできます。
中継車やラック室に縦型にマウントした場合、フェーダーは落下しません。

:RM2200D入出力 I/Oモジュール構成:
RM 2200DのDSPフレームは最大8枚のI/Oモジュールが実装できます。
MADIモジュールはこのスロットではなく、DSPカード内に実装されます。
AnalogueとDigitalモジュールは一枚で同数の入出力を持っています。
GPIOはMICモジュールが2系統、Analog及びDigital モジュールは4系統持っています。

:スロット実装例:
Slot 1: RM220-122 マイクインプット x 4ch
Slot 2: RM220-223 アナログインプット x 4ch (Mono換算), アナログアウトプット x 4ch (Mono換算)
Slot 3: RM220-223 アナログインプット x 4ch (Mono換算), アナログアウトプット x 4ch (Mono換算)
Slot 4: RM220-223 アナログインプット x 4ch (Mono換算), アナログアウトプット x 4ch (Mono換算)
Slot 5: RM220-111 デジタルインプット 4 AES/EBU Pair, デジタルアウトプット 4 AES/EBU Pair
Slot 6: RM220-111 デジタルインプット 4 AES/EBU Pair, デジタルアウトプット 4 AES/EBU Pair
Slot 7: 増設用スロット
Slot 8: 増設用スロット
:標準装備されている便利な機能:
外部 P C (常時接続がおススメ)を接続する事により、
各チャンネルのEQ、DYN、AUX等のコントロールができ、
フェーダー上部のSELECTボタンを押すことで、瞬時にチャンネルの状態が監視できます。
PC 画面
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組み合わせ例: 4フェーダーシステム \1,386,000 |
組み合わせ例: 12フェーダーシステム \2,104,000 |
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セントラルモジュール |
マイクインプットカード |
DSP フレーム (二重化電源) |
I/O パネル |
バーチャルミキサー
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最新納入事例: ㈱エフエム福岡様 博多駅サテライトスタジオ
価格表


