Series52 コンソールレイアウトサンプル

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Deubner Hoffmann Digital

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Series_52/MX コンソールレイアウトサンプル

32種類のモジュールの組み合わせで、様々なレイアウトを作成することができます。

使用スタイルに合わせ、ラジオ、テレビ、ON AIR用、収録用、ナレーション録音用、 ワンマンスタイル用、中継車用など、あらゆるスタイルに対応が可能です。

さらに各モジュールのスイッチの機能や、TFT画面までカスタマイズができるので
アナログ卓からの移行でも違和感のないレイアウトを再現できます。


Series 52 TypeC 12 Faders + 4 TFTs (52-4017A)

Type C 12Faders とモジュール4本分と同じ幅の7インチワイドTFTタッチディスプレイの
組み合わせでブランク・モジュールを省いたコンパクトなコンソールです。
幅 : 680mm  奥行 : 440mm

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Series 52 TypeC 8Faders +1TFT

必要最低限の操作面をイメージし、アサイン用のモジュールを中心に左右にフェーダーを 4本ずつレイアウトして、
ワンマンでの運用や、ナレーション録りにちょうど良いサイズにしています。 幅:720mm

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Seriese 52 TypeC 12Faders + 1TFT
フェーダー部のみを、レイアウトし、完全なアサイナブル方式としてのレイアウトを採用しています。
しかし、フェーダー部にもエンコーダーがあるものを使用しているので、
瞬時に操作をしたいGAINやPAN/BALなどを割り当てることが可能です。
Lサイズモジュールだけの構成なので、奥行きが400mm程度しかありません。 幅:720mm

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Series 52 TypeD Separate
TypeCを分割しテーブルに埋め込んだイメージ。 テーブルのデザインに合わせて配置ができるので、
スタジオのデザインに含めて卓を作り上げることが可能になります。

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Seriese 52 TypeC 12Faders + Controler + 2TFTs
TypeC 12Faders + 2TFTをベースに アサイナブル用のコントロールモジュールの本数を増やし、操作性の向上を図っています。
さらにモニター用のモジュールも追加してあるので、サブモニター、スタジオモニター、エキスターナルモニターなど、
複数のモニターを直接操作をしやすい設計が可能になります。 幅:890mm

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Seriese 52 TypeB 14Faders + 3TFTs
TypeB 14Faders + 2TFTsをベースに、入力MTXの切替用のTFTを音声卓内に埋め込み、
操作性の向上を図っています。 幅:640mm

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Seriese 52 TypeA 8Faders + 8Faders + 5TFTs
TypeA 8Faders + 8Faders + 5TFTsのセパレートモデル フレームの種類が多数あるので、
卓の分割、モジュールのレイアウトも自由なので スタジオのデザインや、操作性に合わせた卓を作ることができます。

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Series 52 TypeA 20 Faders + 6 TFTs (52-4017A)
Type A 20Faders と新型の7インチワイドTFTの組み合わせでブランク・モジュールを省け、20ch.でほぼ1mのサイズに納まります。
幅 : 1062.5mm  奥行 : 710mm

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Seriese 52 TypeA 8Faders + 8Faders + 5TFTs
Type A 16Faders +5TFTsのレイアウト変更スタイル フリーレイアウトなので、
納入後にレイアウトを変更することも可能です。 幅 : 1062.5mm

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