42個のプッシュボタンと3つのボリューム及び7個のエンコーダーを塔載し、
コンソールのセンターセクションとインプット・チャンネルの機能を自由に割り付けできます。
4色分けされたエンコーダーでインプット・チャンネルのEQ、Comp、Gainなどのコントロールが可能でセンター用のTFTとの組み合わせでEQカーブやDYNカーブの表示も可能で、
シンプルな操作性を提供できます。
小型のラウドスピーカーはバックトークやPFL用として設定できます。
52-2020A/B フェーダーモジュール (4フェーダー)
52-2020M モーターフェーダーモジュール
1つのブロックモジュールで4チャンネル分の機能を塔載しています。
すべて大きなスイッチを採用することで、操作ミスの低減と使い易さを提供します。
複雑な操作をすることが無いライン系のモジュールとして最適です。

52-2020Aモジュールのスイッチは埋め込みタイプのスイッチが採用され、
モジュールのパネル面とほぼ同じになっており、ご操作を防げます。

52-2020Bモジュールのスイッチは保護用のバリアが付いており、台本等を誤って置いても
スイッチが押されことが有りません。
52-2029A フェーダーモジュール (4フェーダー)
52-2029M モーターフェーダーモジュール
インプットチャンネルのコントロール用として自由に割当て可能な10個のスイッチがあります。
チャンネルのMic/Line、Panpot、Auxなどのゲイン・コントロール用に2個のエンコーダーがあります。
2個のディスプレイはインプットソース、レベルメーター、ゲイン等表示用に設定可能です。
MICインプットモジュール等のレベル調整を頻繁に操作する場合に便利なモジュールです。
Series 52 モジュラー型コンソール
RM4200D コンポーネント型コンソール









